| 昭和25年 |
千葉県緑化推進委員会設立(10月10日)
第1回山林大会を開催 |
| 26年 |
緑の羽根募金運動開始
山林大会を山林復興大会に改名 |
| 28年 |
山林復興大会を千葉県郷土緑化県民大会に改名
第4回全国植樹祭が富津岬で開催される
「門松カード」の普及運動を展開 |
| 30年 |
戦後の山林復興の植林ほぼ完了
「ボサ山」解消運動開始 |
| 45年 |
市町村の木が指定される
緑化運動ポスター原画コンクール開始 |
| 46年 |
春季緑化週間に「学校植樹の日」を定め、
学校植樹無償苗木の交付を開始 |
| 48年 |
千葉県産業まつり協賛事業として、
第1回郷土緑化秋季大会を開催 |
| 52年 |
ゴルファーの緑化促進協力金による、
公共施設等の環境緑化事業開始 |
| 53年 |
第29回郷土緑化県民大会を房総風土記の丘で
開催し、県下全市町村の木を植栽
みんなの森造成事業開始 |
| 54年 |
本会の緑化運動30周年記念郷土緑化県民大会
を県立美術館で開催
みどりの少年団結成 |
| 56年 |
委員会の組織体制を強化
(県及び全市町村が会員として加入) |
| 57年 |
みどりの少年団育成協議会を設置 |
| 58年 |
本県の人口が500万人となり、
記念緑化諸行事を開催 |
| 59年 |
公益法人に改組設立(11月1日)
特定公益増進法人として承認される
「千葉県緑化基金」造成開始 |
| 60年 |
第9回全国育樹祭が富津岬で開催される |
| 63年 |
全国で「緑と水の森林基金」造成開始 |
| 平成元年 |
4月29日が「みどりの日」に、4月23日〜29日が
「みどりの週間」に制定される |
| 3年 |
地域緑化推進事業を開始 |
| 5年 |
広報誌「グリーンえっせんす」の創刊 |
| 7年 |
「緑の募金法」が制定され、緑の羽根募金
から「緑の募金」に名称を変更 |
| 8年 |
「みどりのボランティア」推進事業開始
「秋季・緑の募金」開始 |
| 10年 |
千葉県環境緑化センターへ事務所を移転
同センターの管理運営を開始 |
| 11年 |
郷土緑化県民大会を千葉県みどりの祭典に改名 |
| 12年 |
緑化運動50周年を迎える |
| 15年 |
第54回全国植樹祭が
かずさアカデミアパーク(木更津市)で開催される |
| 24年 |
公益社団法人千葉県緑化推進委員会に移行
(4月1日) |